2025-02-13 14:23 カルーセル麻紀、12年ぶり映画出演で『毎日映画コンクール』で助演俳優賞 男優&女優から名称変更変更「ジェンダーレスになって私が初めて」 拡大する『第79回毎日映画コンクール』贈呈式に出席したカルーセル麻紀(C)ORICON NewS inc. 『第79回毎日映画コンクール』の贈呈式が13日、都内で開催。『一月の声に歓びを刻め』のカルーセル麻紀(82)が助演俳優賞に輝いた。 本作は、『繕い裁つ人』『幼な子われらに生まれ』『Red』など多くの作品を手掛け、国内外の映画祭でも高い評価を受ける三島有紀子監督の長編10作目となる最新作。監督自身が47年間向き合い続けた「ある事件」をモチーフに、「性暴力と心の傷」という難しいテーマにあえて挑み、心の中に生まれる罪の意識を静かに、深く見つめる映画。 記事全文 この記事の画像 2025/02/13 タグ カルーセル麻紀 俳優 映画 邦画 アワード PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。