2024-12-17 10:01 『かくかくしかじか』永野芽郁&大泉洋で映画化 原作・東村アキコ氏「すごくいい作品になるはずだ」 拡大する『かくかくしかじか 』より(C)東村アキコ/集英社 (C) 2025 映画「かくかくしかじか」製作委員会 『ママはテンパリスト』『海月姫』『東京タラレバ娘』など数々の大ヒット作を生み出した漫画家・東村アキコ氏の自身の実話『かくかくしかじか』(集英社マーガレットコミックス刊)が、実写映画となり来年5月16日に公開。主演を永野芽郁が務め、大泉洋が共演する。 同作は、「マンガ大賞2015」を受賞するなど不朽の名作として愛され続けている。映像化の話に東村氏本人が完璧な形での実現は不可能だろうと断り続けていたが、今回ついに東村氏自ら脚本を執筆し、日本を代表する豪華キャストにより実現した。 記事全文 この記事の画像 2024/12/17 タグ 永野芽郁 映画 邦画 PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックス賞金総額1000万円!ガンダムゲーム日本一のチームは?2年前のリベンジも…賞金総額1000万円と“ガンダムゲーム日本一”の称号を賭けて熱戦を繰り広げた大会をリポート!Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。