改正道路交通法の施行から1年が経過し、電動キックボードをはじめとする新たな乗り物を街で見かけることも増えた。利用者には便利な一方で、悪質走行への批判もいまだ絶えない。そうした中、シェアリングサービスの『LUUP』が交通違反者への厳罰化を盛り込んだ「安全・安心アクションプラン2024」を発表。電動キックボードの“代名詞”として注目を集めるLuupの代表取締役社長兼CEO・岡井大輝氏に、『LUUP』の非ユーザーの視点から質問をぶつけてみた。■新規ユーザーも順調に増加、そのためにも一部の悪質走行者を物理的にゼロにしたい
2024/07/18