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  • 松本人志側の弁護士『週刊文春電子版』記事に反論「看過できない事実関係の誤り」 3つのポイントもとに主張を展開【論点列挙】

お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志の代理人弁護士を務める「八重洲総合法律事務所」が10日、公式サイトを通じて、同日配信された『週刊文春電子版』掲載の記事について反論の文章を掲載した。さらに「記載の内容に看過できない事実関係の誤りや著しく不適切と思われるものが含まれていることから、当職らから株式会社文藝春秋外1 名の代理人を務める喜田村洋一弁護士宛に、本日、内容証明郵便にて抗議文を送付いたしました」とも伝えた。 『週刊文春電子版』では「【証拠写真多数】松本人志「A子さん出廷妨害工作」彼女を尾行する黒づくめの男たちを追うと…」と題して、松本側の弁護士が、松本からの被害を訴えているA子さんと親交が深い男性X氏のもとを訪れて「なんとかA子さんを説得して、証人として出ないようにしてほしい」と依頼。さらに、弁護士がX氏に対して「A子さんと不倫していることを、雑誌が記事にするらしい。私はその記事を止められます」と“脅迫まがい”の行動に出たと伝えていた。

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