総務省は30日、「住民基本台帳人口移動報告」2023年結果を発表。転入者が転出者を上回る「転入超過」は、東京都が最も多い6万8285人。次いで神奈川県が2万8606人、埼玉県が2万4839人、大阪府が1万792人で、7都道府県で転入超過となっているとした。 前年に比べ転入超過数が拡大しているのは3都府県で、最も拡大しているのは東京都(3万262人)となっている。一方、縮小しているのは4県で、最も縮小しているのは千葉県(3783人)となっている。
2024/01/30
総務省は30日、「住民基本台帳人口移動報告」2023年結果を発表。転入者が転出者を上回る「転入超過」は、東京都が最も多い6万8285人。次いで神奈川県が2万8606人、埼玉県が2万4839人、大阪府が1万792人で、7都道府県で転入超過となっているとした。 前年に比べ転入超過数が拡大しているのは3都府県で、最も拡大しているのは東京都(3万262人)となっている。一方、縮小しているのは4県で、最も縮小しているのは千葉県(3783人)となっている。