俳優の岡田将生(34)が4日、大阪市内で行われた主演映画『ゆとりですがなにか インターナショナル』(13日公開)のプレミア試写会に、水田伸生監督とともに登壇した。司会は、読売テレビ4月入社の新人・西尾桃アナウンサーが務め、“ゆとり世代”が“Z世代”に旬なワードを教えられる場面があった。 前日の福岡とこの日の大阪は緊急で決まった舞台あいさつで、岡田が自ら希望して実現したという。歓声を浴びた岡田は「松坂桃李さんも柳楽優弥さんも来られなくて、2人も来たかったと思う」としながら、「もし3人で大阪に来られるんであれば、USJにワーワー、ギャーギャー行きたい」とはにかんだ。