ファイザー主催のサイエンスアート展『セントラルドグマ〜生命(いのち)の根源が描き出すサイエンスアート〜』が、東京タワー フットタウン1Fイベントスペースにて11日から13日まで開催。人間の体内で起きている生命活動の原理“セントラルドグマ”をコンセプトに光、映像、音を体験できるアート展となり、多くの来場者を集めた。 日本法人創立70周年を迎えたファイザーが「サイエンスをもっと身近に感じていただきたい」という思いから開催。人間の体内で起きている生命活動の原理“セントラルドグマ”をコンセプトに光、映像、音を体験。作品を手掛けたのは、Kikoh Matsuura氏、Masaki Teruoka氏、Tsuyoshi Otabe氏、Kazuki Ide氏の4人のアーティストたち。
2023/08/14