2022-10-24 16:00 漫画『鋼の錬金術師』初の舞台化、2023年に上演 キャスト発表でエドワード役は一色洋平&廣野凌大 拡大する舞台『鋼の錬金術師』 メインビジュアル(C)荒川弘/SQUARE ENIX・舞台「鋼の錬金術師」製作委員会 人気漫画『鋼の錬金術師』(ハガレン)が初めて舞台化されることが決定し、2023年3月に大阪・東京にて上演されることが発表された。あわせてキャスト情報が解禁となり、主人公のエドワード・エルリック役はWキャストとして俳優の一色洋平と廣野凌大が担当する。 そのほかのキャストは、アルフォンス・エルリック役を眞嶋秀斗、ウィンリィ・ロックベル役を岡部麟、ロイ・マスタング役を蒼木陣と和田琢磨のWキャストが務め、そのほかのキャストは公式サイトで発表されている。 記事全文 この記事の画像 2022/10/24 タグ 一色洋平 眞嶋秀斗 岡部麟 AKB48 動画 俳優 AKBグループ 漫画 舞台 オリコントピックス9万円台で手に入るコスパ最強ハイブリッドPCを解説!送料無料・3年保証&24時間サポート!9万円台で手に入る、876g軽量かつコスパ最強のノートPC・タブレットを紹介原作オマージュも…ディズニーファン沼落ち必須作品誰もが知っているディズニーヴィランズの子どもたちが主人公に…『ディセンダント』シリーズ新作が日本初・独占放送!