まだ語彙が少ない子どもが頑張ってひねり出した言葉や、擬音語や擬態語をアレンジした言葉、家族ルールを表す言葉など…家族内で通じる”共通の言葉”を成長して大人になった今でも記憶に残している人は多いのではないか。家庭の色が如実に出るそれらの言葉を「家語(いえご)」としてイラストで紹介したブロガーのこいしさん(@4comapic)は、各家庭の家語を教えてもらった際に、おもしろすぎて笑いが止まらなかったという。投稿への反響を聞いた。■「同じような現象がどの家庭にも起こっていると知り、ほっこり」
2021/12/04