2021-04-22 12:01 『桜の塔』脚本・武藤将吾、ダークヒーローは『仮面ライダービルド』から着想「正義というのは、あいまいで脆い」 拡大するテレビ朝日系木曜ドラマ『桜の塔』第2話より(左から)関智一、椎名桔平、玉木宏 (C)テレビ朝日 俳優・玉木宏(41)が主演するドラマ『桜の塔』(毎週木曜、後9:00)。第2話がきょう22日に放送される。脚本を務める武藤将吾氏と田村直己監督が取材会を開催し、作品の見どころなどを語った。 『桜の塔』は、桜の代紋を掲げる警視庁を舞台に、その頂点=警視総監の座をめぐり、激しい出世バトルを描いていくストーリー。幼少期の“ある出来事”が火種となり、権力を手に入れることを渇望するようになった警視庁捜査共助課の理事官・上條漣を玉木が演じている。 記事全文 この記事の画像 2021/04/22 タグ 武藤将吾 玉木宏 テレ朝 ドラマ 桜の塔 オリコントピックスこんなにもらえるの?! ファミマで賢く”まとめ買い”ファミマ「1個買うと、1個もらえる」キャンペーンが今夏も帰ってくる! 水分補給にスナック、カップ麺…夏にうれしい商品も?お見逃しなく!軽量でコスパ最強のハイブリッドPCを徹底解説!送料無料・3年保証&24時間サポート!9万円台で手に入る、876g軽量かつコスパ最強のノートPC・タブレットを紹介なぜトヨタグループが日本の音楽を支援するのか。クラウン(スポーツ)PHEVが灯した、エコな音楽イベントの可能性。トヨタとMAJを繋ぐ“MUSIC WAY PROJECT”話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!