女優の緑川静香(32)が、7日発売の『週刊プレイボーイ』38号(集英社)に登場。“ビンボー女優”としてバラエティー番組で活躍する美女が、泥の「超貧困時代」をグラビアで再現した。 緑川は、子どもの頃、母と兄と3人で、母親の知人宅の物置で生活していた経験を持ち、道端に生えている草を食べることも日常茶飯事だったという。セブンティーンモデル、日テレジェニックという経歴を経て、中京テレビのバラエティー『それって!? 実際どうなの課』やYogiboのCMに出演する。
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2020/09/07


