2019-11-13 12:00 『同期のサクラ』満足度上昇傾向 社会人から共感と期待の声が多数 拡大する『同期のサクラ』(C)日本テレビ 主演・高畑充希と脚本家・遊川和彦氏のタッグによる『同期のサクラ』(日本テレビ系)が回を重ねるごとに好評の声が上がっている。視聴率は第4話で二桁に乗せているが、コンフィデンス誌のドラマ満足度調査「ドラマバリュー」でも初回63PT(100PT満点)から、第4話では79PTへと上昇させている。 17年7月期に好評を博した『過保護のカホコ』の制作チームが集結した本作は、2009年に花村建設に入社した新入社員の北野サクラ(高畑)と、新人研修で同じ班になった同期の百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)らの葛藤と成長を、1話で1年が進む構成で、現在までを描いていく。 記事全文 この記事の画像 提供元: 2019/11/13 タグ 高畑充希 遊川和彦 新田真剣佑 橋本愛 竜星涼 岡山天音 日テレ ドラマ 同期のサクラ 視聴率 PICK UP CONTENTS高橋文哉×櫻井海音×高橋恭平×野村康太:実写映画『ブルーロック』への覚悟&TEAM・K×綱啓永×樋口幸平「エゴイストでなければ、この仕事はできない」 オリコントピックスOffice 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す 川島海荷さんと学ぶ 日常に潜む“人身取引”のリアル「人身取引」って海外の話だと思ってませんか?実は恋愛や悪質ホスト、SNSの投稿からも起きています。川島海荷さんと学ぶリアルな実態。