漫画アプリ『GANMA!』で連載中の『腸よ鼻よ』のコミックス第1巻が13日、発売された。 同作は、「取材」と称して入退院を繰り返し、片手にGペン、片手に点滴を携えたエキスパート患者の筆者・島袋全優氏が、発病した学生時代から商業デビューを果たして漫画家になってからも続く闘病生活の実体験をもとに明るく描いたギャグコミックエッセイ。
2019/09/13
漫画アプリ『GANMA!』で連載中の『腸よ鼻よ』のコミックス第1巻が13日、発売された。 同作は、「取材」と称して入退院を繰り返し、片手にGペン、片手に点滴を携えたエキスパート患者の筆者・島袋全優氏が、発病した学生時代から商業デビューを果たして漫画家になってからも続く闘病生活の実体験をもとに明るく描いたギャグコミックエッセイ。