ディズニー・アニメーション映画を実写化した『アラジン』が、6月7日に日本で公開されてから8月25日までの興行で、国内収入120億円、動員844万人を突破し、今年度ナンバー1位(26日時点)のヒット作品として記録を伸ばしている。 興行成績の詳細は、収入120億1599万6600円、動員844万9981人。ディズニー映画の中でも、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(116.4億円)、『アリス・イン・ワンダーランド』(118億円)の成績を超えて、歴代興収ランキングでも4位となった。(1位『アナと雪の女王』255億円、2位『アルマゲドン』135億円、3位『美女と野獣』124億円)。
2019/08/26