漫才日本一を決める『M-1グランプリ2018』準々決勝の結果が7日に発表され、漫画家の森田まさのり氏(51)と長田悠幸氏(42)によるお笑いコンビ・漫画家は、敗退となった。 森田氏は『べしゃり暮らし』、長田氏は『キッドアイラック!』とそれぞれ“お笑い”をテーマにした漫画を執筆している2人は、今年6月にコンビを結成して『M-1』に挑戦。8月に行われた1回戦では、漫才の舞台は3回目という状況ながらも見事に通過し、勢いのままに先月の2回戦、3回戦も突破、きのう6日に行われた準々決勝の舞台へと駒を進めた。
2018/11/07