2018-05-09 20:40 『ジャンプ』編集長、子ども層の開拓に苦戦も「世界中の人が知るキャラ作りが大事」 拡大する『週刊少年ジャンプ』の未来を語る中野博之編集長 (C)ORICON NewS inc. 集英社の少年ジャンプ編集部が9日、都内で同編集部が配信するWEBサービスについて語るトークイベント「ジャンプのミライ2018」を開催。雑誌とアプリの編集長や担当者が、『週刊少年ジャンプ』のこれまでの歴史や今後の未来について語った。 漫画アプリ『少年ジャンプ+』担当の籾山悠太氏が「かつて、少年ジャンプが新人作家と出会う方法は、持ち込みの電話と漫画賞への投稿の2本だけ。鳥山明さんや尾田栄一郎さんは漫画賞で、富樫義博さんは持ち込みでした」とジャンプの歴史を紹介。 記事全文 この記事の画像 2018/05/09 タグ 漫画 オリコントピックス愛知で続いた白熱の戦い 名シーンを支えた技術とは?32年ぶりの日本開催に沸いた愛知・名古屋2026アジア競技大会。キヤノンは撮影から医療機器、大会運営まで多岐にわたってサポートしていた。夜専用炭酸水って?タグソバーで自分らしい夜を楽しもう “夜専用炭酸水”って、一体どんな飲み物?ノンアルなのにカクテルのような味わいを楽しめる「タグソバー」に新作・ハーバルライムが仲間入り!【TGS】たこまる&社築がゲーミングPC語りつくし!東京ゲームショウに潜入!YouTuberたこまるとVTuber社築がゲーミングPCを語りつくし。マウスコンピューターのおすすめ機種は?大塚明夫のテクに黒田崇矢ビックリ?PCゲームで大波乱東京ゲームショウに声優・大塚明夫&黒田崇矢が登場!マウスコンピューター・G TUNEで新作ゲームをプレイし、見せた大胆テクとは?