きょう3日発売の漫画雑誌『なかよし』(講談社)で、17歳の新人漫画家が新連載をスタートさせた。原作はシリーズ累計50万部超の『浜村渚の計算ノート』で知られる小説家・青柳碧人氏の書き下ろしで、科学嫌いの主人公と天才科学者たちが織り成すミステリーとなっている。 17歳の漫画家・長谷垣なるみ氏は、15歳のとき投稿作『ディア→ディア』でデビューし、その後、読みきり作品の掲載を経て、ついに連載に挑戦する。
2014/06/03
きょう3日発売の漫画雑誌『なかよし』(講談社)で、17歳の新人漫画家が新連載をスタートさせた。原作はシリーズ累計50万部超の『浜村渚の計算ノート』で知られる小説家・青柳碧人氏の書き下ろしで、科学嫌いの主人公と天才科学者たちが織り成すミステリーとなっている。 17歳の漫画家・長谷垣なるみ氏は、15歳のとき投稿作『ディア→ディア』でデビューし、その後、読みきり作品の掲載を経て、ついに連載に挑戦する。