2019-04-19 08:40 涙なしには観られない『なつぞら』 序盤で描かれたシビアな現実と交錯する「事情」 拡大する連続テレビ小説「なつぞら」でヒロインを演じる広瀬すず (撮影:鈴木一なり) 4月1日にスタートした、広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説第100作目『なつぞら』。ヒロイン・なつ(粟野咲莉)は、父親が戦死し、母親が空襲で亡くなった後、兄と妹と別れ、父親の戦友・柴田剛男(藤木直人)に引き取られて、北海道にやってくる。子役時代の2週間は、ネット上で「おんじ」と呼ばれる、草刈正雄演じる柴田家の厳しくもあたたかい祖父・泰樹に泣かされる展開が続いた。視聴率も評判も上々で、もっと長く観ていたいほどのクオリティだった。 記事全文 提供元: 2019/04/19 タグ 広瀬すず 藤木直人 草刈正雄 松嶋菜々子 NHK NHK朝ドラ なつぞら ドラマ ドラマバリュー PICK UP CONTENTS15歳・稲垣来泉、新たな“自分”『GTO』出演【インタビュー】 岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力 オリコントピックスお値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。