夢つれづれの歌詞
夢つれづれ
| 作詞 | 荒木とよひさ | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 作曲 | 堀内孝雄 | ||||
| 編曲 | 堀内孝雄 | ||||
| タイアップ | YTV系ドラマ「京一輪」主題歌 | ||||
花暦めくれば 暖かき陽にゆれて
夢一輪の花びらを また散らすけど
青空の淋しさを 愛おしく思えば
生きていることそれだけで 胸が熱くなる
あゝ:ああ ふりむけば すべてがまばたき
女に生まれたことを 悲しいなんて言わない
つれづれの恋のあと つれづれの夢のあと
立ち止まれば 時は過ぎてしまうから
若き日をたどれば 懐しさ?をぬらし
夢一輪の花びらを また摘むけれど
想い出に遊べば 心さえなごんで
こみあげてくる嬉しさで この手見つめてる
あゝ:ああ この季節が あしたのためなら
女に生まれたことに ため息なんてつかない
つれづれの恋のあと つれづれの夢のあと
立ち止まれば 時は過ぎてしまうから
あゝ:ああ ふりむけば すべてがまばたき
女に生まれたことを 悲しいなんて言わない
つれづれの恋のあと つれづれの夢のあと
立ち止まれば 時は過ぎてしまうから
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| タイトル | 歌い出し |
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