舞台『鬼滅の刃』シリーズの新作となる第5弾『舞台「鬼滅の刃」其ノ伍 襲撃 刀鍛冶の里』が、2025年4月に東京、兵庫で上演されることが決定した。前作に続いて、竈門炭治郎役を阪本奨悟、竈門禰豆子役を高橋かれん、鬼舞辻無惨役を佐々木喜英が担当する。 舞台『鬼滅の刃』シリーズは2020年に1作目を上演し、今回が5作目。これまで舞台『鬼滅の刃』シリーズの脚本・演出を手掛けた末満健一から、今作より新たに元吉庸泰が脚本・演出を務める。音楽は和田俊輔が引き続き担当し、元吉とともに新たに舞台『鬼滅の刃』の物語を舞台で展開する。
2024/12/16