情報社会の未来問う 水戸芸術館で企画展

芸術家8組 ロボット、映像で表現

人間と人工知能の関係に着目したセシル・B・エヴァンスさんの「溢れだした」(2016年)=水戸市五軒町

高度に発達し続ける情報社会の諸問題をテーマにした企画展「ハロー・ワールド ポスト・ヒューマン時代に向けて」が、水戸市五軒町の水戸芸術館で開かれている。コンピューターがより身近になり、人工知能(AI)や...

提供元:茨城新聞クロスアイ

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