妙丹柿使った酢開発 なんぶ農援、弘大など

青森県産の妙丹柿を加工した果実酢をPRする(右から)櫛引氏、岩間専務、前多准教授

青森県南部町で食品加工などを営む「なんぶ農援」と食品製造業「カネショウ」(本社弘前市)、弘前大学は、南部地方産の妙丹柿を使った加工食品「妙丹柿酢」を共同開発し、10日に発売する。ポリフェノール含有量が...

提供元:東奥日報社

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