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687,768 |

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198,672 |

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176,997 |

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161,215 |

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147,848 |

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135,946 |

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131,337 |

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90,420 |

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83,840 |

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79,501 |

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76,493 |

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74,378 |

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73,460 |

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60,976 |

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58,516 |

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57,868 |

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55,970 |

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50,861 |

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45,532 |

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41,702 |

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36,495 |

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35,023 |

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33,969 |

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32,612 |

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32,459 |

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【調査期間】2009年12月28日付〜2010年6月21日付
(2009年12月14日〜2010年6月13日) |
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ぶっちぎりの強さで上半期のトップに立った『ARASHI Anniversary Tour 5×10』を筆頭に、『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』が3位、『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が16位、2008年リリースのアイテム『SUMMER TOUR 2007 FINAL Time―コトバノチカラ―』が35位、さらに2005年リリースの『2004 嵐! いざッ、Now Tour!!』も49位と、嵐だけで5作品がTOP50内に入ってきた音楽DVD部門。その熱狂的な人気のため、メンバーでさえ容易にチケットを確保できないというエピソードが流れるほど、プレミアム化している彼らのコンサート。その楽しさを存分に味わえるのだからこれほど便利なアイテムはない。嵐の人気の伸びとともに、今後も旧譜を含めたロングセラーがランキング入りを果たすことになるのだろうか。
2位には昨年行われた東京ドーム10days公演の最終日の模様をシューティングした『KAT-TUN LIVE Break the Records』が入った。シングルランキングにおいても、「Love yourself〜君が嫌いな君が好き〜」が4位、「Going!」が7位と変わらぬ安定感を示している彼らのパワーそのままに、好成績を収めた。通常盤でも2枚組という大ボリュームは、そのままステージの充実ぶりでもあり、ファンサービスの表れともいえるだろう。
東方神起のクリップ集『TOHOSHINKI VIDEO CLIP COLLECTION ―THE ONE―』が4位。全てのビデオクリップを収めたという構成は、ヘビーユーザーはもちろん、入門編としても最適だろう。加えて、19位に『4th LIVE TOUR 2009〜The Secret Code〜FINAL in TOKYO DOME』、24位に『2nd LIVE TOUR〜Five in the Black〜』、29位に『3rd LIVE TOUR 2008〜T〜』、38位に『HISTORY in JAPAN Vol.4』、45位に『1st LIVE TOUR 2006〜Heart, Mind and Soul〜』と全6作品が相次いでランクインする流れは、今後5人での活動が未知であるだけに、エンタテインメント性溢れるその姿を、まぶたに焼き付けておきたいというファンの気持ちが表出したものなのか。メンバー個々の活動に引っ張られる形で下半期の伸びも十分期待できそうだ。
同じように、コレクターズ・アイテムとして揃えておきたいのがマイケル・ジャクソンによるビデオ作品の数々。『ライヴ・イン・ブカレスト』の8位を筆頭に、『ナンバーワンズ』が22位、『ヒストリー・オン・フィルム VOLUME U』が26位、『ビデオ・グレイテスト・ヒッツ〜ヒストリー』が31位と『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』だけに留まらない幅広いニーズを見せている。
(文:田井裕規) |