豪華アーティストが共演☆貴重なショットも満載!! ジェームズ・マカヴォイとアンジェリーナ・ジョリー主演のアクション映画「ウォンテッド」。その日本語吹き替え版でジェームズ・マカヴォイ演じるウェスリーの声をDAIGOが担当する。初の吹き替え声優にチャレンジした心境を聞く。 アフレンは結構欠かさずやった ――初めて声優に挑戦して難しかったことはなんですか? ――台本もらってから練習しました? ――もともとはジェームズ・マカヴォイが演じているウェスリーですけど、DAIGOさんなりのウェスリーの役づくりはしました? 今まさかの大忙しだから、ある意味覚醒した ――アフレコのときはその場で相手役との掛け合いとかもあったんですか?それともブースにはひとりで? ――ウェスリーを演じて、共感したところは? ――陽の目を見ない時期は鬱屈したものもありましたか? ――DAIGOさん自身もそうしてますか? (写真:草刈雅之) ウェスリー(ジェイムズ・マカボイ)は、自分の人生の何もかもに、ひどくウンザりしていた。変化のない仕事、理不尽な上司に毎日怒鳴りつけられる毎日。加えてガールフレンドは自分の親友と浮気。そんな負け犬人生に、ある日突然、転機が訪れる。謎の美女フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)との出会いは、彼の環境全てを激変させた。ギリシャ神話の時代から、神に変わって「運命の意志」を実践してきた謎の暗殺組織“フラタニティ”の王位継承者が、なんと彼であるという。「堕落」「私欲」「裏切り」が渦巻く世界で戦い抜くだけの潜在的能力を覚醒する必要に迫られ、瞬く間に一流の暗殺者へと変貌を遂げるのだが・・・。
【Cast & Staff】 9月20日(土)より日劇1ほか全国拡大ロードショー ■Profile
出身地:東京都
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